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あなたがそれを出来る”3つ”の理由

理由その①
「まるで出来ない筆者の状態→出来る」までのイメージを「学習者視点」で追うことが出来るので
「より具体的なイメージ」を以て学習に挑めます。

理由その②
英語学習に存在する、各学習での「挫折ポイント」を
思考回路、心境、解決策、という3つの観点から解説。
「不安」を払拭して学習に挑めます。

理由その③
各勉強が、あなたの英語力に”どう作用するのか”を可視化、
→現在の努力と、欲する”成果”がリンクすることで、この上ないモチベになります。

とは言っても別にネガティブキャンペーンをしてるわけではなくってw
彼らに高い英語指導力があるのは事実

”でも”

英語学習に一番大事な”中核”とも言える要素が抜けているんですね

それが、「学習者(あなた)の視点」

多くの英会話教室や講座、学習塾は
「具体的な英語の知識を教える事」に傾倒していて

学習者側が、どの段階で、どんな思考回路になり、どんな心境になって挫折する or 克服するのか
→その結果、英語力が体感でどう変わるのか

この視点が抜けていると言わざるを得ません。

英語学習は
「これ続けててホントに伸びるのか…?目標達成出来るのか…?」
の戦いと言っても過言じゃないです。

具体的な英語知識だって、初心者→上級者までなら
良書神書と呼ばれる数千円で買える参考書、問題集で十分過ぎるくらい身につける事が可能なんです。

そこで本当にカギになるのは、あなた自身の体感で
どのようにその「具体的な知識」を身に着けていくか…という訳です。

このレポートでは、先述の「あなたがデキる3つの理由」で話したように
「出来ない→出来る までの体感」に焦点を当てています。

具体的な体感イメージを以て臨めるから、
不安を払拭して、自信を持ってまっすぐ目標に挑めるということです。

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著者プロフィール:こんな自分だからお伝え出来ます

中学時代、体育会系の色が強かった学校に馴染めず不登校に
登校日数の半数が遅刻 or 欠席

その後どうにか店員割れの偏差値40の公立高校に進学
しかし中学時代のブランクもあり全教科赤点ざんまい

17歳冬、それまでの自分を変えるために一念発起
県内で一番の私立大学を受験
その際、配点の高い英語を重点的に勉強する
センター英語を 38/200 → 150/200まで底上げ

大学で英語を専攻
受験で全落ちし、後期受験でなんとか大学へ進学
それまでに抱えた劣等感が
受験失敗によって爆発するも
「TOEICと留学、そして就活で成功すれば認められるハズ!」
と、努力の方向をシフトし

  • 大学卒業時 TOEIC730
  • 半年の留学経験
  • 卒業研究発表会優秀者賞

などを携えて、無事地元輸入商社へ就職内定

しかし、希望していた
「英語を使った職種」に就いたにも関わらず
仕事に意欲を全く感じなくなる。

そこで、就活で有利になるTOEICに隠れて
挑戦できないでいた英検準一級を受験し合格。
その結果、ある事実に直面する。

自分がそれまで

  • 自分自身の劣等感

に支配されていたこと、

その結果、自分の価値を

  • 偏差値(受験者によって変動する)
  • 先生、上司など(環境によって簡単に変化する)
  • 社会的な目線(漠然としすぎている)

に依存させていたこと、
その結果、環境の変化で簡単に自分の価値が変化する
人生の出来レースを誰かに走らされてる感 に踊らされていたこと

そして、英検準一級という
周りの評価を意識せずに取得した資格をキッカケに
”他の何者でもない『自分』”
にフォーカスした成長が、自分を最も意欲的にさせ
劣等感、さらには優越感も抜け出して
人生の出来レースを脱却する最短ルートだと気がつく。

このレポートは

  1. どの段階で
  2. どんな勉強が効果的で
  3. その勉強がどんな成果をもたらすのか
  4. その勉強を実践中どんな心境になるのか

という4つの軸でお伝えしていきます。

その4つの軸が確立すると…?

ただ英語の知識を詰め込むだけの学習から脱却し
成長するまでの具体的なイメージが確立することによって

あなた自身の英語学習を自立させることが出来ます

英語学習が自立すると…

  • 自分の英語学習を客観視出来る
    →自分に足りないもの、それを補いうためにどんな学習をすれば良いか
    それにはどんな参考書、問題集は最適かを自分で判断出来るようになります。
  • 各種英会話、英語学習サービスを効果的に使える
    自分に必要なものがわかるので、各種英会話教室、英語学習サービスを
    目標に応じて主体的に利用出来るようになり、効果的に使えるようになります。
  • 恒常的に英語力を伸ばせる
    自分の状態を客観視できるので
    どんな英語力にあっても、常に適切に勉強をし続けられます。
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